第52回放送分
<オープニング日記#52>
- 川瀬 『
-
さぁジュニアさん番組も1年半が過ぎまして
今日は丁度いい節目と致しまして、
この半年間を一気に振り返ってみたいと思います。』
- ジュニア 『
- はい。』
- 川瀬 『
-
様々なドラマを生んだインターンシップですね
これまでで番組が収録したテープの本数はですね
なんと1500本にも及びます。』
- ジュニア 『
- へ~、追っかけましたからそれはね。』
- 川瀬 『
- そんなインターンシップを振り返ってみたいと思います。』
川瀬 『
ジュニアさん、早いもので、これが2008年最後のOAになります。』
ジュニア 『
最後ですか!?早いですねえ。』
川瀬 『
色んなゲストの方にもきていただきましたが、
そんな2008年を振り返って、漢字一文字で表すとしたら、なんでしょうか?』
ジュニア 『
なんだかんだいってもやっぱりねえ、
一番触れていたのが、、、、「兄」。』
川瀬 『
アハハハ、結局はね、なるほどね
私はですね、ちなみに、
やっぱりこの一文字でしょう、、、、、「輝」(かがやく)ですね。』
ジュニア 『
あ、シャイン!』
川瀬 『
そうです!おあとがよろしいようで、どうでしょうか、これ!? 』
ジュニア 『
いや、これから番組始りますから。』
川瀬 『
アハハハ、そうですね
』
川瀬 『
ジュニアさん、本日のアレンさんのお話どうでしたか?』
ジュニア 『
いやあ、すごいおもしろかったですけど、
たまに映る自分とアレンさんのツーショットの画をみると、
不思議な番組やなっと思って。』
川瀬 『
アハハ、でもね、こう日本とアメリカの違いだったり、
個性を大事にしているってのよくわかりましたよね。』
ジュニア 『
なんかあるんでしょうね、個人と会社って、
日本の方が会社、組織ってつながりが、、
絆が強くて、血が濃い感じでね。』
川瀬 『
かといって真似する必要性がないんじゃないかって
おっしゃってましたものね。』
ジュニア 『
向こうは向こうで個人が伸びるんでしょうね(お笑いの世界では)
アメリカはスタンダップコメディアンしかいないですし
日本はコンビが多いですよね。』
川瀬 『
おー、なるほど! 』
川瀬 『
ジュニアさん、突然ですが、Can you speak English?』
ジュニア 『
ノォーッ!!!』
川瀬 『
Noっていえるじゃないですか!英語まったくダメですか?』
ジュニア 『
まったくダメですね。』
川瀬 『
海外旅行いったときはどうされているんですか?』
ジュニア 『
そのままですね、、、、、関西弁のままで。』
川瀬 『
アハハ、それ通じるんですか!?
、、、今日のゲストの方は外国人の方なんです。
しかもアメリカ人でありながら、日本の企業で大成功された方なんです。
ちょっと面白い話が聞けそうですね
』
川瀬 『
突然ですが、ジュニアさん、ご自宅ってどのようなお部屋なんですか?』
ジュニア 『
自分で言うのもなんですけどね、、、、、なかなかのヘーベーです。』
川瀬 『
アハハ、そうなんですか、ではインテリアはどのように統一されているんですか?』
ジュニア 『
インテリアは、、、シンプルです。』
川瀬 『
じゃあ、雑貨なんか、、、、』
ジュニア 『
雑貨はめっちゃ好きです、雑貨屋めぐりもしますしね。
ちょっと時間があるから雑貨屋いこうかいうて、んでも、、、、、一銭も使わないですね。』
川瀬 『
アハハ、見るのみなんですね
今日は、文具、家電、雑貨など身の回りのさまざまな商品の企画、
開発から販売までを行う注目企業の社長さんがいらっしゃいます。』
川瀬 『
ということで、本日の鉢峯社長の話いかがでした?』
ジュニア 『
あれ、ホントいい言葉ですよね『みな情熱オーナーになろう』ってのは、、、。』
川瀬 『
そうですね、話していておもったんですけど、
ああいう考えの方が上にいたらホントに会社は、、、。』
ジュニア 『
すごい働きやすいでしょうね、ホント。いい意味で。』
川瀬 『
さあ、ジュニアさん、この時代なのに、
パソコンがまったくダメダメなんですよね。』
ジュニア 『
まったくじゃないですよ、、、、たまにクリックしますよ。』
川瀬 『
アハハ、クリックぐらい誰でもしますよ。
何をクリックしているんですか!?
そんなジュニアさんでもYAHOOはご存知ですよね?』
ジュニア 『
知ってますよ。』
川瀬 『
広告が掲載されているのはご存知ですか?
その広告を出したいなとしたら、どうしたらいいとおもいますか?』
ジュニア 『
なんとかハッカーに頼めばいいんですよ。』
川瀬 『
アハハ、そんな悪い手は使わなくていいです、
広告代理店がネットの中にもありまして、そこに依頼するんです。
今日はそのインターネット広告代理業で
国内最大級の売上を誇る会社の社長さんがいらっしゃいます。』
川瀬 『
ジュニアさん本日の松井社長の話はどうでしたか?』
ジュニア 『
おもしろいですよね。』
川瀬 『
ねえ、引き込まれますよね、
私がいいなと思ったのは、『たくさん失敗した人間は、でかい成功をする』と。』
ジュニア 『
僕もね、おっきな失敗したんですよ。
バイクでガーッ事故ったんですよ。
こんな痛い思いしたんで、
本に書いて発売したんですけど、、、
いまいち売れなかったですね。』
川瀬 『
アハハ
読みましたよ。面白かったですよ
今も絶賛発売中ですよね。』
ジュニア 『
もしよろしければ。』
川瀬 『
皆さんよろしくお願いいたします
』
川瀬 『
さぁ、ジュニアさん、突然ですが、兜町ってご存知ですか?』
ジュニア 『
知ってますよ、株式の街ですよね
、、、、いつになくね、台本読んだんです。』
川瀬 『
アハハ、めずらしい。
そうなんです、世界有数の金融街でありまして、
日本の金融の中心地なんです
今日は、その兜町の世界で異端児と呼ばれたユニークな
社長さんがいらっしゃいます
ジュニアさんもお笑い界の異端児ということで、、、。』
ジュニア 『
あは、そんなことないですよ、ごくごく普通にやってるだけですから。』
川瀬 『
いやいや、ユニークで楽しいですよー
』
川瀬 『
さぁ、ジュニアさん、終わりましたね、もう緊張はほぐれましたか?』
ジュニア 『
あ、ちょっと、や、痩せました?』
川瀬 『
アハハ、ガリッガリッかもしれないですねー。』
川瀬 『
今日は、ゲストの木村政雄さんから、
『郎働、朗らかに働く』というお言葉を頂きましたが、
いいことばですよねー。』
ジュニア 『
そうですよね、時間が早いとか、ブーたれてたら、あかん。』
川瀬 『
そうですよー
』
川瀬 『
さあ、ジュニアさん、今日のゲストですが、吉本興業のカリスマと呼ばれた方がいらっしゃるんですが、、』
ジュニア 『
僕はどんな大きな会社の社長さんがこられても緊張しないんですけど、
今日は、、、、、しゃべらないですよ。』
川瀬 『
えー、そんな。』
ジュニア 『
端っこでちょこんと座ってます。』
川瀬 『
アハハ、そんなに可愛くならないでください。』
ジュニア 『
僕らからすると『神』ですから、、、、、もっとはよ言うてやー。』
川瀬 『
学生からの質問で、プライベートと仕事の分け方ってありましたが、
ジュニアさんは如何ですか?』
ジュニア 『
そういわれると、プライベートも仕事もないですねー。』
川瀬 『
そうですか、お忙しいんですね。』
ジュニア 『
でも分けていないですが、どちらも大事ですよね。』
川瀬 『
そうですねー。』
川瀬 『
今回は三代表からお話ということでいかがでしたか?』
ジュニア 『
三人ともそれぞれ素晴らしい方ですよね。』
川瀬 『
そうですよね。』
ジュニア 『
三本の矢は、っちゅうことですよね。』
川瀬 『
あ、そうともいいますよね~次回も楽しみです。』
川瀬 『
この番組もついに二年目に突入です、いかがですか?』
ジュニア 『
え?もう二年目ですか?』
川瀬 『
はい、二年目です。』
ジュニア 『
中身が濃いからですかね、時間が経つのが早いというか。』
川瀬 『
そうですね。』
ジュニア 『
こうやって歳とっていくんですかね。』
川瀬 『
いやですね~』
川瀬 『
二年目を祝してゲストの名言集でございます。』
川瀬 『
ジュニアさん いよいよこの日がやって参りましたよ。』
ジュニア 『
引っ張りましたねぇ~』
川瀬 『
引っ張りましたねぇ~ 皆さんお待たせしました。』
ジュニア 『
はい。』
川瀬 『
半年間にわたってお伝えしてきた…』
ジュニア 『
半年??引っ張りました?』
川瀬 『
ぐいぐい引っ張りましたね。』
川瀬 『
問題解決能力発掘インターンシップ いよいよ結果発表でございます。』
川瀬 『
本日の松崎会長のお話いかがでした?』
ジュニア 『
本当にね この僕みたいな内へ内へ 陰へ陰へ篭る
人間には非常に刺激的なお話でございました。』
川瀬 『
アハハハハハ そうですね外へ外へタイプですからね(松崎会長は)。』
ジュニア 『
本当に楽しいのが1番!!!』
川瀬 『
ジュニアさん 本日の井上社長のお話いかがでした?』
ジュニア 『
おもしろかったですねぇ。』
川瀬 『
人生のスイッチというお言葉ですが
私 毎回この収録のたびにスイッチ切り替わるんですが
すぐオフっちゃうんですよね(笑) 何ででしょうね?』
ジュニア 『
何でやろ? 毎週頑張ろうって思うのになぁ。』
川瀬 『
あははは みんなで頑張りましょう!!』
川瀬 『
本日の富田社長のお話いかがでした?』
ジュニア 『
なんか僕は就職したことがないんであれですけど
就職の形態が変わってきてるんですね。』
川瀬 『
そしてインターンシップなんですが
永山さんが今回も出てくださったんですが。』
ジュニア 『
ねぇあの自信というか あのどっしりした構え
ますます結果が気になりますね。』
川瀬 『
ねぇ。』
川瀬 『
本日の藤野社長のお話いかがでした?』
ジュニア 『
いやぁ面白かったですねぇ。』
川瀬 『
私は今日はジュニアさんのパンツがちょっと目に焼きついて
眠れないと思いますが面白いですね
ご馳走様でございました。』
ジュニア 『
男でパンツ シャレてるやつ でロクなやつ知らないです 僕は。』
川瀬 『
本当ですか~?』
川瀬 『
ホンマです。』
ジュニア 『
あはははははは。』
川瀬 『
さぁジュニアさん 数年前に高額所得番付で第1位になった方の
職業で、現在学生たちに大人気の職業ってなんでしょうか?』
ジュニア 『
全然分からないです。』
川瀬 『
アハハハハハ。』
ジュニア 『
僕らの時代はパイロットでした。』
川瀬 『
アハハハハハ 夢がありますね かわいらしいですね。』
川瀬 『
正解は ファンドマネージャー
という事なんですがどんなお仕事なのかわかりますか?。』
ジュニア 『
まぁ ファンドをマネージメントするんでしょうね。』
川瀬 『
アハハハ 絶対そう言うと思いました。』
川瀬 『
本日の青野社長のお話いかがでした?』
ジュニア 『
話もあれですけど 話をしながら こっちの話も聞きながら
どんどんまだまだ成長してる感じが
見習わなきゃという感じがしますね。』
川瀬 『
そうですね。』
川瀬 『
まだ36歳ですよ お若い社長が。』
ジュニア 『
ねぇ もっと頑張らなきゃあかんなぁ。』
川瀬 『
アハハハ。』
ジュニア 『
頑張ります。』
川瀬 『
毎回ね決意するんですけど 本当に頑張りましょうね。』
ジュニア 『
はい頑張ります!!
ホンマにエエ番組なんです。僕にとって☆』
川瀬 『
さぁジュニアさん 本日の加藤社長のお話いかがでした?』
ジュニア 『
スゴい こう 男らしいというか 熱意がスゴい伝わってくる。
多分、若い子はいつかあんな風になりたいと思うであろう
社長っていう感じでしたね。』
川瀬 『
そうですねぇ 情熱がある方というのが伝わってきましたよねぇ。』
ジュニア 『
僕がCM(バイク王の)で皆さんの前に現れるのも
そんな遠くないんじゃないですか。』
川瀬 『
あはははは。』
川瀬 『
さぁジュニアさん 小笹社長のお話いかがでした?』
ジュニア 『
いやぁホントにイイ話を教えてもらいましたね。』
ジュニア 『
アイ・カンパニー』
川瀬 『
いいですね。』
ジュニア 『
優秀な芸人さんはなんかどっかで
アイ・カンパニーとまでは思ってはらないでしょうけど
そういう考え方でやっているなぁって人がやっぱり多いですよね。』
川瀬 『
う~ん 私 地球儀買います 今日 世界を見ます。』
ジュニア 『
あぁそうですか。』
川瀬 『
今日の米倉教授のお話いかがでした?』
ジュニア 『
いつも面白いんですけど 今日も面白かったですねぇ。』
川瀬 『
ねぇぇ。』
ジュニア 『
ずっと聞いていられますね。』
川瀬 『
そうですね。』
川瀬 『
そんな中で世界を見ろ!!というお言葉が何度も出てきましたね。』
ジュニア 『
ねぇ。』
川瀬 『
優しくもあり厳しくもあり なんかああいうお父さんイイなぁ。』
川瀬 『
早速なんですがジュニアさん!!』
ジュニア 『
はいっ』
川瀬 『
イノベーションという言葉 ご存知ですか?』
ジュニア 『
イノベーション?』
川瀬 『
はいっ』
ジュニア 『
初耳でございます。』
川瀬 『
日本語にそのまま訳しますと技術革新という意味なんですが
これをビジネスでの新しい意識改革と考えて、
新たなビジネスの誕生について
研究している方が今日はいらっしゃいます。』
ジュニア 『
これはいいですねぇ』
川瀬 『
そうですよね。』
川瀬 『
今日のコンビ社長のお話いいかがでした?』
ジュニア 『
今日のお二人 同い年なんですけど
ホンマに俺 もうちょっと頑張らなアカンと思いますね。』
川瀬 『
アハハハ』
ジュニア 『
ホンマにしっかりしてはるなぁ みんな。』
川瀬 『
ねぇぇ。』
ジュニア 『
はぁい。』
川瀬 『
早速なんですがジュニアさんはお兄様のせいじさんと
コンビを組まれていますよね。』
ジュニア 『
そうですね。』
川瀬 『
一人ではなくてコンビでやっているメリットってどんなところですか?』
ジュニア 『
メリット? デメリットしか思い当たらないですね。』
川瀬 『
アハハハハ』
ジュニア 『
デメリットだと ざっと120~130ありますけど。』
川瀬 『
アハハハハ』
川瀬 『
今日はコンビで社長をやっていらっしゃる方を
番組史上初 お二人ともお招きしたいと思っています。』
ジュニア 『
楽しみですね。』
川瀬 『
今週は年下社長 29歳の内藤社長でしたがいかがでした?』
ジュニア 『
いやぁ軽くもまれてしまいましたね。』
川瀬 『
あははは と言いますと?』
ジュニア 『
すごいね 学生時代に上場して すごいなぁ。』
ジュニア 『
で弟が芸人。』
川瀬 『
そうそうそう。』
ジュニア 『
ますますウチは~残念ですね』
川瀬 『
あはははは そんな事ないです 千原家も素晴しいと思いますよ。』
川瀬 『
若い西澤社長のお話しいかがでした?』
ジュニア 『
町中であったら社長とは絶対思わないですね。』
川瀬 『
本当に30歳なんでしょうかねぇ?』
ジュニア 『
ねぇ。』
ジュニア 『
あれはモテまっせ。』
川瀬 『
モテまっせ~ 私も思いました。』
ジュニア 『
ホンマに仲良くしとこ☆』
川瀬 『
今日の波頭さんのお話しいかがでした?』
ジュニア 『
いやぁ面白かったですね。』
ジュニア 『
学生さんの質問をきいて思ったのですが
会社に入る前ももちろん大切ですけど
入ってからその仕事を好きになれるかという事の方が
僕は重要な気がしますね。』
川瀬 『
まずやってみるっていうのも大事ですよね。』
川瀬 『
ジュニアさん 経営コンサルタントという言葉を聞いた事があると
思うんですが。』
ジュニア 『
この番組始めてから何度も聞くようになりましたね。』
川瀬 『
簡単にいうとですね経営のプロ
会社の経営人にプロの視点から
アドバイスをして良い経営に変えていくのが
お仕事なんですね。』
ジュニア 『
落語家さんが落語家さんに稽古をつけてもらうみたいな
そういうことですよね。』
川瀬 『
ジュニアさんも若手のお笑い芸人さんにアドバイスしたりしますか?』
ジュニア 『
まったくですね。』
ジュニア 『
お金を払うのみです。』
川瀬 『
アハハハハ 後輩におごってばかりですもんね。』
川瀬 『
今日の宋さんのお話 いかがでした?』
ジュニア 『
やっぱり外からでないと見えない、日本のおかしなところも
いっぱいあるでしょうから、もうちょっとお話聞きたかったですね。』
川瀬 『
インターンシップのカワイイ永山さん。』
ジュニア 『
あの子の今後にちょっと期待ですね。』
川瀬 『
ジュニアさん、中田教授のお話いかがでしたか?』
ジュニア 『
ふだん、大学の先生と面と向かって話すチャンスないですから
刺激になりました。芸人に通ずるところがたくさんありますよ。
僕もがんばろうっと!』
川瀬 『
今回のゲストは、かつてビジネス界で人事の革命児といわれた、
青山学院大学客員教授・中田研一郎さんです。
ところで最近、芸能界からも、大学の客員教授として招聘されることが
増えているそうです。
例えば、広島国際学院大では、ガッツ石松さんの、「人生論」。
そして私が受けてみたいのが、川島なお美さんの「恋愛論」の授業です。』
ジュニア 『
じつは私も、じつは大学で講演をお願いされたんですよ。』
川瀬 『
何をお話されるんですか?』
ジュニア 『
がばい兄ちゃん。
アニキがいかにスゴイかということを語ろうと思ってます。』
川瀬 『
さあジュニアさん、本日は、玉塚さんに、経営者になる方法を伺いましたが、
私、お話聞きながら、玉塚さんがいなければ、あのおいしいクリスピードーナツを
食べられなかったんだ、と思うとスゴイことだなと。』
ジュニア 『
この番組って、地味にスゴイですよ、ホントに。』
川瀬 『
ゲストの高橋俊介教授から就活するみなさんに向けて、
「とりあえず、やってみよう」というアドバイスを頂きました。 』
ジュニア 『
ホント、仰る通りですよ。
今の学生さんたち、情報過多のせいで、
やる前からいろいろ考えて悩んじゃうんでしょうね。
芸人が、スベるの怖くて、ボケないようなもんですから。
とりあえず、ボケてみよう!』
川瀬 『
ジュニアさん、スローライフって聞いたことあります? 』
ジュニア 『
そんなにセカセカ生きなくてもいいじゃない、ってことですよね。 』
川瀬 『
憧れたりします? 』
ジュニア 『
まあねえ、そんなこといえるオトナになりたいですけどねえ。 』
川瀬 『
ジュニアさん、追われてますからねえ、色々と。 』
ジュニア 『
追われてはないですよ! 好きなコトやらせていただいてますから。
ある種、スローライフ、です。 』
川瀬 『
今、ビジネス界でも、“スローキャリア”なるものが、提唱されているんですって!! 』
川瀬 『
ジュニアさん、ゲストの松本代表(マネックス証券)から外資系企業について
色々お話頂けましたね。 』
ジュニア 『
非常に判り易かったです。』
川瀬 『
喩え話が決まってましたね!もっと聞きたかったです
』
ジュニア 『
今日聞いたモノに関しては、全部よそで使わせて頂きます!』
川瀬 『
ジュニアさん、ゲストの堀社長(株式会社サイバードホールディングス)のお話、
いかがでしたか? 』
ジュニア 『
さすが“世界の15人”に選ばれるだけの、人間力
をまざまざと見せつけられました! 』
川瀬 『
えらいお坊さんの説法を伺っているようでした。
私も今夜寝る前に
、自分は何をするために生まれてきたのか
考えてみようと思います!』
ジュニア 『
それは、大切なことですよ。』
川瀬 『
さあ、ジュニアさん、
「シャインになりたい!」シーズン2の初回、いかがでしたか? 』
ジュニア 『
今日は、ゲストの安田社長(採用の超プロ!)から、
“見極めが大事”というイイ話が聞けました。
インターンシップもはじまりましたんで、
番組スタッフも、誰に密着するかですね!これも、見極めですよ。
800人いる学生の中から、コイツを追っかけたら、
ゼッタイ、パスもらいよるやろなっていうデキる学生を
追っかけなければならないということなので、
スタッフに、その見極める力があるか?っていうことですね! 』
川瀬 『
しょっぱなから、スタッフに対する、
プレッシャーでございますね
』